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Payoss(ペイオス)

決済端末の提供から決済データの処理までワンストップで提供する
クラウド型マルチ決済サービス
クラウド型マルチ決済サービス「Payoss」は、2018年施行の「改正割賦販売法」への対応などクレジットカード決済のセキュリティ対策だけでなく、業務効率化や決済情報の見える化、さらにはますます必要となるインバウンド対策まで、決済に関するお店の課題を一気に解決します!決済アプリケーションをTERAOKA決済ゲートウェイセンターに集約することで、「高い安全性」と「高速処理」を「低価格」で実現しているほか、今後の「拡張性」にも優れたサービスです。

今、加盟店に求められることは

安全・安心なクレジットカード利用環境を実現するため、国は「改正割賦販売法」を制定・施行。加盟店はクレジットカード不正使用対策を義務付けられました。
では具体的にはどのような対策が必要なのでしょうか? クラウド型マルチ決済サービス「Payoss」のメリットと合わせて動画で解説します。

国際基準のセキュリティ環境を実現

Payossは国際的なセキュリティ基準PCI-DSSに準拠しており、クレジットカード情報を加盟店のシステムに残さない「外回り」方式。加盟店側でPCI-DSSやP2PEといった仕組みを構築する必要がありません。「改正割賦販売法」(2018年施行)への対策も安心です。
またPayossの決済端末はICクレジットカード対応で、経済産業省の「2020年までの決済端末100%IC化(EMV化)」方針にも合致しています。
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クレジット・電子マネーに関わる業務をワンストップで

TERAOKAは「決済手段を増やしたいが、契約・運用に必要な手間や業務量を考えるとなかなか導入できない」というお悩みに応えます。TERAOKAが複数のアクワイヤラーや電子マネーなどの一元的契約窓口になることで、新時代の決済手段、POS、セキュリティー、保守・運用サービスをワンストップで提供。加盟店での関連業務を軽減しながら、来店客のニーズに応えます。
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専用ポータルサイトで決済業務を効率化・見える化

決済データは「TERAOKA決済ゲートウェイセンター」で一括管理し、現金や各種カードの決済情報を一元管理できる専用ポータルサイトを無償でご提供します。利用件数、利用金額、手数料金額、振込額が自動計算され、クレジットカード、各電子マネー、またQR決済事業者ごとの小計も表示し、わずらわしい集計作業がなくなり事務処理全体の効率化が図れます。
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インバウンドを始め、多様化する決済方法に対応

Payossの決済端末はクレジットカード、銀聯カード、各種電子マネー、ハウスカードなど、多様なカード決済に対応しています。2018年には急速に広がるQRコードを用いたモバイル決済(Alipay、Wechat、LINE Pay)にも新たに対応。今後もお客様のニーズに合わせたサービスを提供していきます。
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お問い合わせ

0120-37-5270

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