違算解消で医院・歯科運営効率化
セルフ精算レジ

患者さん自身に精算していただくレジ「ハッピーセルフ」
つり銭ミスなどによる違算を解消し、スピーディーで確実な会計が
実現します。医院・歯科での現金管理・会計業務に関するさまざまな問題
を解決。医師が診療に専念できる体制づくりをサポートします。

医院・歯科経営における経理・会計の負担

会計業務・現金管理にまつわるトラブル処理に時間をとられ、診療に専念できないことに頭を悩ませる医師は少なくありません。
万が一金額が合わない場合は、レジ締め後の残務作業が発生するなど、スタッフの精神的・時間的な負担も増加します。
こうした負担が敬遠され、人手不足の大きな要因になっています。

経理・会計に関する問題

  • 金額の登録ミスやつり銭間違いでレジの金額が合わない
  • スタッフが、患者さんとの金銭授受にストレスを感じる
  • レジ締めに時間がかかる
  • 預かり金やつり銭の確認で患者さんをお待たせしてしまう
  • 現金にまつわるトラブル対応に手がかかり、診療に集中できない
集計の手間になり、スタッフの負担も増

会計時の問題を解決するTERAOKAのセルフ精算レジ!

コンパクトでカウンターにも設置可能な
対面スタイルのセルフ精算レジ

Happy Self

患者さん自身で精算する「ハッピーセルフ」では、つり銭ミスなどが解消します。操作が簡単で、一度使えば次からはスムーズに会計できます。スタッフが直接現金に触れないので衛生的。なにより会計の負担が減ることで、医師もスタッフも本来の業務に集中できます。

TERAOKAのセルフ精算レジとは

各業界のリーディング企業へ多数の導入実績を持つ、TERAOKAのセルフ精算レジ。
2002年、国内で最初にセルフレジを販売開始したパイオニアならではの豊富なノウハウ、
特許登録数120件以上におよぶ抜群の使いやすさと多彩な機能で、医院・クリニックの運営をサポートします。

対面による自動会計で
違算解消

精算は患者さん自身で行う自動会計。そのため金額の登録間違いや、つり銭間違いといったヒューマンエラーによる違算がなくなります。

スタッフの会計負担を軽減、
少人数運営が可能

患者さんとの金銭授受や、日に数回行うレジ金の確認が不要になり、スタッフの負担が軽減。業務の簡素化で、受付・会計の少人数運営が可能に。

お金を直接触らないので
衛生的。患者さんも安心

スタッフは直接お金を触った手で医療機器やカルテ、書類などに触れることがありません。衛生的な診療環境で医院・歯科のイメージアップも。

消費税率の引き上げに伴う
軽減税率制度に対応

軽減税率制度施行で必須となるPOSレジ機能を標準搭載。同一商品の税率も簡単に変更可能です。

クリニック向けの機能を搭載。
使いやすくてとっても便利

クリニックの運用に沿った専用のUIや、お大事にしてください等の音声対応。

TERAOKAのセミセルフが選ばれる理由

安心・充実の
サポート体制

24時間365日、フリーダイヤルで対応。修理が必要な時は全国の拠点から迅速にエンジニアを派遣します。

初めての導入でも
万全なフォロー

導入への不安や疑問も80年蓄積されたTERAOKAのノウハウが解決!スムーズな導入をお約束します。

誰でも使える
シンプルな操作性

初めての方やシニアの患者さんにも分かりやすい簡単操作。対面式なのでアシストも容易です。

精算機の残高を
「見える化&最適化」

現金残高やつり銭準備金を自動計算。現金管理を効率化します。

医院・歯科向けの便利なオプション

レセプトシステムとの連携

レセコンから発行するレシートのバーコードを読み取ることでレジ登録が完了。早く正確な会計に。(連携にはお打合せが必要です)

電子マネー、クレジットカードに対応

電子マネーやクレジット決済も、各種端末機との連携でお使いいただけます。決済操作はスタッフが行います。

各種データ管理をクラウドサービスで

専用のアプリで、クラウドサービスによる売上や患者データの管理ができます。複数の医院・歯科を経営するケースにも対応可能です。

導入医院・歯科様の声

全員がユーティリティプレーヤーでなくてはならない!
だからこそヒューマンエラーを無くす『セルフ精算レジ』は必要

当院は未経験者2名、経験者2名の計4名の助手がいますが、歯科医院という業種柄ユーティリティープレーヤーが必要でした。
そこでTERAOKAのHappySelfを導入してヒューマンエラーを無くす環境整備を行いました。みんなが抵抗なく操作できているのは、HappySelfの簡便さとわかりやすさのおかげです。
以前は簡単な手打ちのアナログ式レジを使用していましたが、導入後は2人受付に立たせていたのを1人でよくなったので人員コストの削減にも繋がりました。
自動釣銭釣札機を内蔵しているので昼の中締めも不要になり、夜の締めも速くなっていいこと尽くしです。
また、当院は物品の取り扱いが多くて物品のところでお金が合わなくなることも多かったですが、物品もバーコードをスキャンするだけでいいので受付スタッフが値段間違いもしなくなり、違算のリスクも大幅になくなりました。
患者様の会計画面も大きくて見やすく、多言語対応機能も標準で搭載されていますので導入以来とてもスムーズにご使用頂けています。

戸塚駅前トリコ歯科様 (神奈川)

『セルフ精算レジ』は医療の現場にこそ必要

開業に伴い、当院副院長の希望もあり、セルフ精算レジの導入は当初から考えていました。ちょうどその頃、展示会でTERAOKAの『スマイルセルフ』を拝見する機会があり、操作が簡単でサイズ感もコンパクト、これなら新しいクリニックにもぴったり、と導入を決めました。
開業から約4ヵ月(取材時)が経ちましたが、衛生的であることはクリニックにとって大きなメリットです。患者さんも一度使っていただければ2回目以降はスムーズにお会計できていますし、何より操作が簡単で、レジ締めも早いです。受付スタッフからも「違算がないので、精神的な負担が少ない」と好評です。
また、患者さんに少しでもリラックスしていただけるよう、院内は白を基調とした清潔感のある内装でまとめていますが、カウンターに調和するデザインも気に入っています。
これまでのクリニック運営を行うなかで、セルフ精算レジは医療の現場にこそ必要なレジであると確信しています。

品川御殿山皮膚科様 (東京)

十分な時間を治療に使うために『セルフ精算レジ』が必要です

「トラブルなどをスタッフ間で共有するためのトラブルノートに、『釣銭ミスがあった』、『レジと実現金があわない』と記入される事がありました。セルフレジを導入すれば解決できるが、すぐには無理だろうと思っていたところ、2016年3月ごろにセルフ精算レジの存在を知り、TERAOKAの『スマイルセルフ』が当院に合うということで、導入に至りました。
開業から10年以上が経ち、一度治療した患者さんはその後、メンテナンスでお付き合いが続きますので、患者さんは増えるばかりです。治療以外の部分で機械化できる部分は取り入れて、十分な時間を治療に使えるようにしたいという目的がありました。
ご年配の患者さんも多いので、導入当初は受け入れられるか心配しましたが、思った以上にスムーズにご使用いただき、特にトラブルなどもありません。
また、受付スタッフからは、『お金を扱わないのでストレスが軽減された』と喜ばれています。レジ締めが、以前と比べ物にならないほど早いのも大きなメリットです。

木村歯科医院様(東京)

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