クラウド型マルチ決済ソリューション

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クレジット・電子マネー決済に山積する課題を解決します

契約・運用の効率化や入出金の見える化、2018年施行の「改正割賦販売法」への対応を始めとしたセキュリティ対策、多様な決済方法に対応するマルチ決済端末の提供など、決済に関するお店のお悩み・ご要望にワンストップでお応えする、POSメーカーならではのソリューションです。

このソリューションで解決できる課題

  1. 現在の顧客処理システムも継続して使いたい
  2. 改正割賦販売法に対応したセキュリティ対策をコストをかけずに実施したい
  3. クレジットや電子マネーに関する作業やコストを効率化したい
  4. 多様な決済方法で顧客からのニーズに応えたい

今、加盟店に求められることは

安全・安心なクレジットカード利用環境を実現するため、国は「改正割賦販売法」を制定・施行。加盟店はクレジットカード不正使用対策を義務付けられました。
では具体的にはどのような対策が必要なのでしょうか? TERAOKAのソリューションと合わせて動画で解説します。

クレジットや電子マネーに関する作業やコストを効率化したい

決済、POS、セキュリティー、保守・運用サービスをワンストップで提供。現金や各種カードの決済情報を一元管理できる専用ポータルサイトも無償で利用できます。現金、カード、電子マネーごとの決済の動きが一目でわかるため、支払いサイクルの異なる各ブランドの請求書を手打ち集計する従来の作業が不要になるほか、経営判断の材料としても活用していただけます。

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改正割賦販売法に対応したセキュリティ対策を実施したい

TERAOKAでは、クレジットカード情報を加盟店のシステムに残さない「外回り」方式・非保持化で国際的なセキュリティ基準PCI-DSSを取得。「改正割賦販売法」(2018年6月施行。有効な対策が決まっている場合のみ2020年まで猶予)の対応も万全です。また、提供している決済端末もICクレジットカード対応で、「2020年までの決済端末100%IC化」を目指す経済産業省の方針に合致しています。

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セキュリティは重要だが、今あるシステムも継続して使いたい

TERAOKAの決済サービスが国際的なセキュリティ基準PCI-DSSに準拠し、クレジットカード情報を「外回り」方式で処理しているため、このサービスをご利用の加盟店は独自にPCI-DSSやP2PEといったシステムを新たに構築/維持する必要がありません。また、ポイントカードなどのデータは加盟店側を通過する「内回り」方式にて処理できるほか、バックオフィスで使用している顧客処理(販促)システムをそのまま使用するソリューションもご用意しています。

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多様な決済方法で顧客からのニーズに応えたい

TERAOKAの決済サービスや決済端末は多様な決済方法(クレジットカード、銀聯カード、各種電子マネー、QRコード決済、ハウスカードなど)に対応。高い拡張性を持つクラウドの特性を生かし、最新の決済方法を低価格で提供します。

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