特長
レジコーナーの出口に設置するセキュリティゲートです。
レシートに印字される二次元コードを読み取って通過するため未精算を防止するだけでなく、買い上げ点数読み上げ機能で不正の抑止効果も期待できます。
セキュリティゲートは、今後も拡大するセルフレジ運用に欠かすことのできないセキュリティ対策と、アテンダント業務の削減で店舗運営を支えます。

セルフレジの未精算を防ぐセキュリティ対策
何もかざさずに通過した場合、発行から一定時間が経過した二次元コードを読ませた場合、レシートに印字されたものではない二次元コードを読み込ませた場合は、エラー音とランプでお知らせします。
従業員はエラー発生時のみお声掛けすればよいので、レジコーナーの監視業務や心理的負担を軽減できます。
導入企業様からは、これまで月に数件発生していた未精算がなくなったとのお声もいただいています。

買上点数の読み上げで不正の抑止効果も
セキュリティゲート通過時に買上点数を読み上げることができるので不正の抑止効果が期待できます。
また、読み上げられた買上点数とセキュリティゲート通過時のカゴ内の数量が明らかに異なる場合、レシートを確認させていただくなどのお声掛けのキッカケにすることも。

初めての方でも迷わず使えるわかりやすい案内
利用方法を精算後のPOSレジ画面やセキュリティゲート本体など各所に掲載しているため、初めての方でも迷わずご利用いただけます。
また、セキュリティゲートの反対側には通行禁止マークを表示できるタイプもあり、セルフレジエリアへの逆走を防止します。
※POPはオプションです。
仕様
外形寸法
バリエーション
ゲートタイプ
かざした二次元コードが不正なコードだった場合、ゲートが閉じたままエラー音でお知らせします。
※ゲートは左右いずれの側にも設置可能です。
※POPはオプションです。
※ゲートは左右いずれの側にも設置可能です。
※POPはオプションです。
センサータイプ
かざした二次元コードが不正なコードだった場合、エラー音でお知らせします。
※POPはオプションです。
※POPはオプションです。





