TERAOKAなら免税に関わる作業がレジだけで完結
2021年から義務化された「免税販売手続の電子化」では、POSレジの販売実績との連携が必須。タブレット端末等を使用した免税システムでは、その端末にも販売実績を入力する必要があり、手間がかかるだけではなくミスが起こる可能性も。TERAOKAは、POSレジに免税システムを組み込むことで、免税販売に関わる作業が全てレジで完結する仕組みを実現。レジ以外の端末操作や金額の二度打ちを省き、お店の負担を軽減します。サービス料金は安心の一律定額制です。
2026年11月から開始された「リファンド方式」に対応しています。
※リファンド方式は、税込価格で販売し出国時の税関確認後に消費税相当額を返金する制度です。詳しくは国税庁Webサイトをご覧ください。