スピードセルフ+多言語対応 導入事例:株式会社フードウェイ

~ 多言語対応のセミセルフレジでインバウンド対策が実現 ~

外国人旅行者がにぎわう福岡に本社を置く株式会社フードウェイ様は、2016年3月にアイランドシティ店をオープン。福岡の産直品とスーパーマーケットを融合した新しいスタイルの店舗は、瞬く間に地元のお客様に愛される店舗となりました。そのオープンに合わせ、多言語対応のセミセルフレジ「スピードセルフ」を導入。近年増えている外国人観光客への対応が課題だった同社は、スピードセルフ導入によって、インバウンド対策とともにお客様へのサービス向上が実現しました。

抱えていた課題

東アジアから地理的に近い福岡市は、外国人旅行者がにぎわう街のひとつです。博多港は外国航路の船舶乗降人数で平成27年に日本一になるなど、わが国有数の海の玄関口となっています。そんな福岡に本社を置く株式会社フードウェイ様では、近年増えている外国人のお客様に対応するため、インバウンド対策が課題でした。

提供したソリューション

多言語対応のセミセルフレジ『スピードセルフ』

導入後のメリット

株式会社フードウェイ様では、2016年3月のアイランドシティ店オープンに合わせて、日本語、英語のほか、中国語、韓国語にも対応している多言語対応のセミセルフレジ『スピードセルフ』を導入。使い勝手がよく、操作が簡単な『スピードセルフ』は、「自分のペースで支払いができる」と外国人のお客様にも好評だといいます。
「特に中国や韓国の方が増えているため、多言語対応の『スピードセルフ』が重宝しています。画面だけでもわかりやすく、音声もある新しいレジは、お客様にスムーズに受け入れていただきました」(第一店舗運営部 チェッカーサポート課リーダー 折山文美様)

 
  

お客様情報

社名 : 株式会社フードウェイ
: 日本・福岡県
Web : http://www.foodway.co.jp/

お問い合わせ

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