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データでみるTERAOKATERAOKA in terms of data

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売上高・従業員数や人員構成比の数値など、より具体的にTERAOKAを知っていただける様々なデータを掲載しています。

売上高(連結)

1,233億円
(2022年12月)

創立以来、「次に何を創るか」をお客様から
期待され続けてきました。
新しいことはTERAOKAから始まる。
その文化が会社の発展に繋がっています。

平均給与

878万円
(2023年12月見込)

東京商工リサーチの集計によると
上場2,459社の平均給与は603万(2020年度)。
TERAOKAは経済的にも恵まれ、
家族や友人にも誇れる会社を体現しています。


日本の企業はバブル崩壊後30年間、不毛の成長不全の期間があり、海外企業と比較し給与が上がっていません。
一方、寺岡精工では「会社とは皆が豊かになるところ」というテーマで、企業運営を行っています。
歴史あるメーカーとしては異例の給与水準と、会社売上と部署・個人の成果に応じたインセンティブ賞与の仕組みの構築により、国内企業の中ではトップクラスの給与水準となっています。

新卒採用の方

入社した翌々年の1月までをフレッシャーズ期間としており、寺岡精工独自のインセンティブ賞与は支給されませんが、代わりに日々の成長を応援する手当として「フレッシャーズ手当」が月々支給されています。
フレッシャーズ期間が終了すると、フレッシャーズ手当はなくなり、1年間の成果に応じたインセンティブ賞与が支給されるようになります。
新卒2年目社員の2022年度平均インセンティブ支給実績(96万円)

卒業区分 月給
(初任給)
季節賞与 年収
大学院卒 300,901円 400,800円 4,212,012円
大学・高専(専攻科)卒 280,576円 370,800円 3,923,112円
短大・高専(本科)卒 270,820円 356,400円 3,784,440円
高卒 261,471円 342,600円 3,651,552円

※月給(初任給)は「基本給+フレッシャーズ手当+アクティブ手当」の総額
※アクティブ手当とは仕事の効率化を推奨するため、自由に発想する時間として45時間分の残業代を固定的に支給(45時間超過分は別途支給)
※季節賞与は基本給の2か月分で、6月と12月に上記金額をそれぞれ支給(入社1年目は在籍月数の割合で変動)
※年収は4月入社翌年3月の1年間で算出

キャリア採用の方

●月給
 当社におけるキャリア価値を判断し、給与を決定
●季節賞与(6月,12月)
 固定額(基本給の2か月分)を年2回支給
 ※経営職は1回当たりの支給額が、基本給の1.5か月分となります
●インセンティブ賞与(2月)
 支給額は前年度の業績に応じて変動

役職ごとの給与レンジ

チャレンジャー 420720万円
主任 530820万円
係長 6201140万円
課長 7001570万円
(2023年12月見込)

上記年収は月給+季節賞与+業績連動型賞与です。
季節賞与は夏/冬の計4ヶ⽉分(課長級以上は計3ヶ月分)。
業績連動型賞与は、配属部門・会社業績により変動しますが、
直近10年以上毎年支給実績があります。

採用割合

新卒採用
508
(2022年12月)

キャリア採用
670
(2022年12月)

社員数合計1178名。
新卒もキャリアも学歴も国籍も関係なく
TERAOKAが求める10か条に該当する方を厳選して採用しています。

入社5年以内の役職割合

主任 係長 課長
以上
なし
26 12 11 195
(2022年12月)

TERAOKAは挑戦する風土を大切にしているため、
誰にでもチャンスがあります。
入社したばかりのキャリア採用者が今までとは違った視点や経験に基づき能力を発揮することを歓迎します。

経営職割合

新卒
146
(2022年12月)

キャリア
178
(2022年12月)

TERAOKAは課長級以上を管理職と呼ばず経営職と呼びます。
なぜならば管理するだけの人は必要ないからです。
会社の経営を任され、どこに向かって会社が進むのかを示し、
社員の道しるべになることを求めています。

海外人材

2016年10月

2023年4月

日本人、外国籍、多種多様なカルチャーが
イノベーションを引き起こします。
多国籍の高度人材がTERAOKAの発展を支えています。

役職ごとの昇格最少年齢

主任24
係長29
課長32
所長34
部長以上41
役員39
(2023年1月)

TERAOKAでは年功序列制度を2002年に廃止し、
公平な評価制度を設けています。
上記は年功序列廃止以降のデータから算出しています。

テレワーク率

21.68%
(2022年12月)

(本社所属社員数 × テレワーク数)÷
(本社所属社員数 × 稼働日数)

平均残業時間(月)

26 時間 41分/月
(2022年12月)

有給取得日数(平均)

7.8
(2022年12月)

平均勤続年数

18
(2022年12月)

離職率

3.5 %
(2022年12月)

「2022年度の離職者数÷年初の社員数」で算出
※定年退職は除く