本文へジャンプ

データでみるTERAOKATERAOKA in terms of data

  • HOME
  • データでみるTERAOKA

売上高・従業員数や人員構成比の数値など、より具体的にTERAOKAを知っていただける様々なデータを掲載しています。

売上高(連結)

1,116億円
(2021年12月)

創立以来、「次に何を創るか」をお客様から
期待され続けてきました。
新しいことはTERAOKAから始まる。
その文化が会社の発展に繋がっています。

平均給与(2022年)

861万円
(2022年12月見込)

東京商工リサーチの集計によると
上場2,459社の平均給与は603万(2020年度)。
TERAOKAは経済的にも恵まれ、
家族や友人にも誇れる会社を体現しています。

役職ごとの給与レンジ

チャレンジャー 420660万円
主任 520895万円
係長 6601140万円
課長 8301460万円
(2022年12月見込)

上記年収は基本給+固定賞与+業績連動型賞与です。
固定賞与は夏/冬の計4ヶ⽉分(課長級は計3ヶ月分)。
業績連動型賞与は、配属部門・会社業績により変動しますが、
直近10年以上毎年支給実績があります。

採用割合

新卒採用
505
(2021年12月)

キャリア採用
638
(2021年12月)

社員数合計1143名。
新卒もキャリアも学歴も国籍も関係なく
TERAOKAが求める10か条に該当する方を厳選して採用しています。

入社5年以内の役職割合

主任 係長 課長
以上
なし
21 8 11 162
(2021年12月)

TERAOKAは挑戦する風土を大切にしているため、
誰にでもチャンスがあります。
入社したばかりのキャリア採用者が今までとは違った視点や経験に基づき能力を発揮することを歓迎します。

経営職割合

新卒
152
(2021年12月)

キャリア
175
(2021年12月)

TERAOKAは課長級以上を管理職と呼ばず経営職と呼びます。
なぜならば管理するだけの人は必要ないからです。
会社の経営を任され、どこに向かって会社が進むのかを示し、
社員の道しるべになることを求めています。

海外人材

2016年10月

2022年4月

日本人、外国籍、多種多様なカルチャーが
イノベーションを引き起こします。
多国籍の高度人材がTERAOKAの発展を支えています。

役職ごとの昇格最少年齢

主任26
係長29
課長32
所長34
部長以上41
役員39
(2022年1月)

TERAOKAでは年功序列制度を2002年に廃止し、
公平な評価制度を設けています。
上記は年功序列廃止以降のデータから算出しています。

テレワーク率

23.69%
(2021年12月)

(本社在社員数 × テレワーク数)÷
(本社在社員数 × 稼働日数)

平均残業時間(月)

19 時間 39分/月
(2021年12月)

有給取得日数(平均)

7.9
(2021年12月)

平均勤続年数

18
(2021年12月)

社員定着率

97 %
(2021年12月)