ニュースリリース

TERAOKA 環境NewsLetter vol.9 ~木を植えて使う 森林と資源の持続可能性~

持続可能な社会の実現に貢献するTERAOKAグループのソリューションを毎回テーマ別に紹介する、「TERAOKA 環境NewsLetter」のvol.9を発行しました。

今号のテーマは『木を植えて使う 森林と資源の持続可能性』です。
生活や産業に欠かせない資源を育む森林は、人の手で適切に管理しながら伐採と植林を繰り返すことで、木材を資源として利用できるだけでなく、CO2吸収量や生態系維持の面でも好影響があります。世界的な森林管理の認証制度や、環境に配慮した紙製品の広がりについて取り上げました。

さらに、TERAOKAの最新の紙トレーである、卓上省資源トップシール機SWS-5600e専用「寺岡純正 紙トレー」、そしてMAP包装にも対応可能な「KIRIGAMI」をご紹介しています。

ぜひご覧ください。


※PDFファイルが開きます。


【過去号はこちら】
TERAOKA 環境NewsLetter vol.8 『農業が環境を再生させる』
TERAOKA 環境NewsLetter vol.7 『「循環」する暮らし』
TERAOKA 環境NewsLetter vol.6 『脱炭素への責任』
TERAOKA 環境NewsLetter vol.5 『命の原点「水」』

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