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| 店内の売価表示の統合により、 お店の信頼度向上と効率的・効果的な販促に 貢献します レジ売価と連動して、電子棚札、紙棚札、POPの正確な売価表示を 実現する『T@POP』(ティ・ポップ)がリリースされました。 |
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| お店に対するお客さまの信頼度を高めるためにも、売場の棚札とPOSレジの売価はきちんと一致させたいものです。この対策として、これまで店舗では電子棚札を導入してきました。その電子棚札に紙棚札、POPが加わり、効率的かつ効果的な価格表示をできるようにしたのが今回リリースされた価格制御システム『T@POP』(ティ・ポップ)です。 システムで電子棚札、紙棚札、 POPの売価変更を一本化 『T@POP』は、ストアコントローラーからサーバーを通じて取得したレジ売価情報を、電子棚札の表示に加えて紙棚札やPOPの作成にいたるまで連動させることで売価統一を徹底します。さらに事前にスケジュールなどを登録することで、POPや売価変更指示書が設定時間に自動的にプリントアウトされるので、開店前のPOP発行の作業を軽減するとともに、特売POPの付け忘れや外し忘れというヒューマンエラーを防ぎます。 また、『T@POP』はストアコントローラーから売価データを取得するので、いまお使いのPOSシステムはそのままで導入できます。 店舗の状況に合わせて 電子棚札と紙棚札を併用可能 電子棚札と紙棚札を併用することで、イニシャルコストを抑えて、正確な売価表示を実現できるのも『T@POP』の大きなメリットです。 例えばスーパーの場合は、青果や日配品など売価がひんぱんに変わるアイテムに電子棚札、グロサリーや雑貨の定番商品など売価変動がほとんどないアイテムには紙棚札を、さらに特売商品やエンド陳列商品などには販促効果の高いPOPといったように使い分けます。 なお、商品数は多くても、売価がほとんど変わらない商品の割合が非常に高いホームセンターなどでは、紙棚札をメインにすることでイニシャルコストを抑えて導入できます。 正確な売価表示でお客さまからの信頼度を高める『T@POP』。スーパーはもちろん、ドラッグストアやホームセンターにも対応する売価表示ソリューションシステムとして注目されています。 (株)寺岡精工 T@webソリューション事業部 tel.03-3752-0491 |
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