from SOUTH KOREA
ロッテスーパーマーケットで、600台以上の
『SM-100Plus』が活躍しています
韓国の現地法人DIGI Korea Weigh System社が、ロッテスーパーマーケットに600台を超える『SM-100Plus』シリーズを導入していただきました。有線、無線両方のネットワークに対応する利便性が認められた結果です。現在『SM-100Plus』はロッテスーパーマーケット全店の、惣菜やサラダバー、精肉、鮮魚、青果、ベーカリーなどの各売場で活躍しています。
日本でロッテといえば、お菓子やファーストフード、それにプロ野球の千葉ロッテマリーンズなどでおなじみですが、韓国では百貨店、ディスカウントストア、コンビニ、ホテル、テーマパークなども傘下におさめています。現在韓国に73店舗展開するロッテスーパーマーケットは、本年中に100店舗体制の確立を目指しています。韓国で躍進を続ける流通小売業に、TERAOKAは新たなパートナーとして選ばれました。
青果コーナーを含めてすべての売場で『SM-100Plus』シリーズをお使いいただいています
ロッテスーパーマーケットのストアマネージャー(写真右)と、DIGI Korea Weigh System社のセールスマネージャー