寺岡は、はかり・POSレジ・包装値付機・食品加工システム・産業用計量機・ラベルプリンタ等の販売から、保守、サポートまでご提供しています。
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NEWS RELEASE
TERAOKAとお客さまを結ぶコミュニケーション誌
『NEW BALANCE』57号を発行しました

TERAOKA WEBでもご覧いただけるよう、本サイトにアップいたしました。

オーバーストアが恒常化した今、食品スーパーではお客さまの“胃袋争奪戦”が激しくなるばかり。東京都葛西地区の「1.5km圏内20店舗」の戦いを例に挙げ、「わが店を選んで、来ていただく」ために食品スーパーが取るべき方策などを紹介しています。
「流通業界の動向」 山本恭広『食品商業』編集長

大正12年創業の老舗・旭食品(株)は、高知県を本拠地に構える総合食品商社。同社は、加工食品から冷蔵・冷凍食品、酒類などフルラインで、四国全域・近畿・中国から関東・九州までの営業基盤を持ち、年間売上高3500億円のリージョナルホールセラー企業です。6代目代表取締役社長の竹内康雄氏に、ナショナルチェーンの進出が相次ぐ中でアグレッシブに全国展開に取り組む秘訣をうかがいました。
「トップインタビュー」 旭食品(株) 代表取締役社長 竹内康雄氏


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仙台の中心部をドミナントにする中堅スーパー(株)サンマリを取材。同社は3年前、赤字体質を黒字経営に転換させた注目の会社。黒字転換のために、コスト削減とともに最も力を入れたのが宮城県内各地の特産物を探し出すこと。バイヤーたちは県内を駆けまわり次々と隠れた名品を発掘し、それがヒット商品につながり、そして、これらの商品をベースにインターネットを利用した通販に乗り出すことになったことなどを代表取締役の薗氏にうかがいました。「今後はより充実したサービス、より利便性のある店舗を提供していけるかが勝負のカギを握る」と語る同氏は、TERAOKAの新しい店舗システム『SIMS2300』の有効活用に期待を寄せているとのこと。
「われら寺岡ファミリー」(株)サンマリ(宮城県)

山形県のふもと、月山をのぞむ「シベールファクトリーパーク」にある『ファクトリーメゾン店』やラスク専用工場の「麦工場」を取材。(株)シベールは焼き菓子の「ラスク」製造量日本一を誇り、「ラスクならシベール」と、全国に通信販売のファンも多く、毎日全国から注文が絶えない有名企業。同社はTERAOKAのASPサービス『netDoA』とPOSレジの『web Prime』を全店舗に導入。情報の共有化とスピード化が図れたことなど、導入メリットを紹介しています。
「われら寺岡ファミリー」(株)シベール(山形県)

飲食業界において、売上げ、利益を上げるためのセールスプロモーションについて説明しています。
「フードビジネスが行く」 塩見俊朗 (株)アンスコンサルティング 代表取締役社長

TERAOKAの製品紹介
お客さま自身がスキャンしながらお買い物できるセルフショッピングシステム『WizSystem』
“TRAY to TRAYリサイクル”の実現をサポートするトレイシーラー『E-300シリーズ』
“しゃべる”ペン型セルフオーダリングターミナル『DeliTouch(デリタッチ)』

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2007スーパーマーケット・トレードショーのTERAOKAブース内をご紹介

『NEW BALANCE』は、TERAOKAとお客さまを結ぶ大切な情報誌です。お役に立つ情報をタイムリーに提供してまいります。

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